松代柴石 × アーティスト
お知らせ
WEBショップOPENしました!
松代柴石を活用した生活雑貨のお店です!
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フレグランスロック ミニ
¥1,100
SOLD OUT
松代の特産品「松代柴石」を使用したフレグランスロックです。 柴石は吸水性と発散性に優れるため、柴石にアロマを垂らすと柔らかな香りがお楽しみいただけます。何度も使用することで、石自体に香りが染み込みます。松代の歴史と町並みを、アロマとともにお楽しみください。 従来のフレグランスロックから小さく、穴を薄めにして作りました。 【規格】大きさ:3.7cm×3.7cm×2㎝ 重さ:65g ※おおよそです。
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六文銭ブレスレット【水晶 , ブラックオニキス】
¥4,400
水晶をベースに、真田家の象徴・六文銭を柴石で挟み込み、松代を守るイメージを表現したブレスレットです。 水晶は、パワーストーンとしてはオールマイティーで、浄化、願望達成、厄除け、厄払いと様々な願いを叶えるアイテムとして古代より使われています。ブラックオニキスも、魔除け、邪気払いとして人気のアイテムです。 【手首サイズ】S:15㎝、M:16cm、L:17㎝、LL:18cm (重さ 約12g) ※この他のサイズについても対応できますのでご相談ください。
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六文銭ブレスレット【水晶 , ブラックオニキス】
¥4,400
水晶をベースに、真田家の象徴・六文銭を柴石で挟み込み、松代を守るイメージを表現したブレスレットです。 水晶は、パワーストーンとしてはオールマイティーで、浄化、願望達成、厄除け、厄払いと様々な願いを叶えるアイテムとして古代より使われています。ブラックオニキスも、魔除け、邪気払いとして人気のアイテムです。 【手首サイズ】S:15㎝、M:16cm、L:17㎝、LL:18cm (重さ 約12g) ※この他のサイズについても対応できますのでご相談ください。
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丸玉20mm
¥1,760
(パワーストーンの王道スフィア 松代柴石丸玉20mm 重さ約10g 信州松代の石「松代柴石」を、丸玉にしました。 玉依比賣命神社 (たまよりひめのみことじんじゃ (松代町))では、 神宝・勾玉(児玉石)に纏わる神社に因んで丸玉を作りました。 産地:長野市松代町柴 金井山鉱山 【購入の際の注意点】 ※一文銭の柴石はついていません。 ※1個の価格です。 ※こちらで選んでお届け致します。 ※天然石のためクラックやインクルージョンがありますのでご了承下さい。 松代柴石について 「柴石」は、今でも松代城(海津城)の石垣に使用され、 真田信之由来の天然石(安山岩)です。 玉依比賣命神社の社伝によると、 人皇八代孝元天皇十六年四月十六日、 斎川の地(現在の岩沢、東1Kmほど)に勧請。 あるいは、 十代崇神天皇の御宇、科野国造建五百建命が一川の地に創建し、 六十個の勾玉を納めて神宝とした。 当初の鎮座地から、後に磯並に遷座。 寛喜二年(1230)現在地に遷座。 式内社・玉依比賣命神社に比定される古社。 近世には、池田宮磯並三所大明神と称され 海津城築城以来、鎮守として代々の城主の崇敬篤く、 明治六年四月郷社に列し、昭和二十年十二月県社に昇格した。 当社の神宝・勾玉は、「児玉石」と呼ばれ 年々個数が増減すると言われており 毎年、児玉石神事の際に数を数え、 玉が増えていれば豊年、減っていれば凶年となるという。 最初は六十個だったが、 寛喜二年八月の洪水で社殿が大破して流出し 大石5個、中石7個、小石9個の合計21個になった。 その後、寛永三年(1706)には、292個、 安政四年(1857)には、692個、 昭和四年には、762個、昭和五十三年には784個。 案内板によると、平成二十三年は827個。 平成三十一年一月七日の神事には、前年よりも2個多い852個だったそうです。
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柴石ビーズ 10㎜(約40玉)
¥13,200
10㎜(約40玉) 松代柴石を小さな球体にしてつなげた石のブレスレット。石なのに軽くて腕に巻いてもかさばらないおしゃれなカジュアルさがあります。「勝ち石」「守り石」とも呼ばれる松代柴石を身に着け個性的な自分を演出するブレスレットです。
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柴石ビーズ 8㎜(約50玉)
¥7,040
8㎜(約50玉)重さ32g 松代柴石を小さな球体にしてつなげた石のブレスレット。石なのに軽くて腕に巻いてもかさばらないおしゃれなカジュアルさがあります。「勝ち石」「守り石」とも呼ばれる松代柴石を身に着け個性的な自分を演出するブレスレットです。
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柴石ビーズ 6㎜(約66玉)
¥4,120
6㎜(約66玉)重さ20g 松代柴石を小さな球体にしてつなげた石のブレスレット。石なのに軽くて腕に巻いてもかさばらないおしゃれなカジュアルさがあります。「勝ち石」「守り石」とも呼ばれる松代柴石を身に着け個性的な自分を演出するブレスレットです。
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勾玉
¥2,200
信州松代が産んだ天然石「柴石」 松代柴石 勾玉M 大きさ:約30mm×約22mm×約10mm 重さ10g 信州松代の石「松代柴石」を、勾玉にしました。 玉依比賣命神社 (たまよりひめのみことじんじゃ (松代町))では、 神宝・勾玉(児玉石)に纏わる神社に因んで勾玉を作りました。 産地:長野市松代町柴 金井山鉱山 【購入の際の注意点】 ※革紐は付いていません。革紐ご利用の場合は別途880円かかります。 ※1個の価格です。 ※こちらで選んでお届け致します。 ※天然石のためクラックやインクルージョンがありますのでご了承下さい。 松代柴石について 「柴石」は、今でも松代城(海津城)の石垣に使用され、 真田信之由来の天然石(安山岩)です。 玉依比賣命神社の社伝によると、 人皇八代孝元天皇十六年四月十六日、 斎川の地(現在の岩沢、東1Kmほど)に勧請。 あるいは、 十代崇神天皇の御宇、科野国造建五百建命が一川の地に創建し、 六十個の勾玉を納めて神宝とした。 当初の鎮座地から、後に磯並に遷座。 寛喜二年(1230)現在地に遷座。 式内社・玉依比賣命神社に比定される古社。 近世には、池田宮磯並三所大明神と称され 海津城築城以来、鎮守として代々の城主の崇敬篤く、 明治六年四月郷社に列し、昭和二十年十二月県社に昇格した。 当社の神宝・勾玉は、「児玉石」と呼ばれ 年々個数が増減すると言われており 毎年、児玉石神事の際に数を数え、 玉が増えていれば豊年、減っていれば凶年となるという。 最初は六十個だったが、 寛喜二年八月の洪水で社殿が大破して流出し 大石5個、中石7個、小石9個の合計21個になった。 その後、寛永三年(1706)には、292個、 安政四年(1857)には、692個、 昭和四年には、762個、昭和五十三年には784個。 案内板によると、平成二十三年は827個。 平成三十一年一月七日の神事には、前年よりも2個多い852個だったそうです。
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箸置き
¥2,200
神から贈り物 手食から箸食の意図を感じながら 「松代柴石の箸置き」 清潔・礼儀・躾に。松代で砕石される柴石で箸置きを作りました。 大きさ 約30mm(Φ)厚さ約10mm 重さ10g 家庭では箸置きを使わないこともありますが、箸置きには歴史があります。 箸が日本に伝わったのは7世紀初頭、聖徳太子が中国に遣隋使を派遣し、「中国人は食事をするときに箸を使っている!」という事実を知ります。手食をする日本は野蛮な国だと見下されてしまうと考えたようです。 その後、神に捧げる食物をとる箸が汚れないように、「箸の台」が使われるようになり、そこから箸置きが広まっていったといわれています。 古代、神前に供え物をするために使用した箸置きで、餃子のように両端が持ち上がり箸を包み込むようになっています。この形状が耳に似ていることから「耳土器(みみかわらけ)」と呼びました。箸置きは宮中や祭事の際に使用されるにとどまるようになりました。 一般的には、テーブルやちゃぶ台が家庭で使われるようになってから各家庭で使われるようになったようです。 今日、箸置きの代表的な使用目的といえば、衛生面が挙げられます。「口の中に含んだ箸を机に置くのは汚いですし、箸を茶碗やお皿の上に乗せるのは、"渡し箸"と言って、マナー違反と言われています。 食事は生命をつなげる行為。その神聖な行為を担う箸は、箸置きと一緒に正しく使いたいものです。 【購入の際の注意点】 柴石の歴史 戦国時代、天文3年(1534年)頃、 甲斐の武田信玄が越後の上杉謙信に備えて、山本勘助に海津城(後の松代城) の構築を命じました。白の石垣に柴石が使用されていることから、 この当時から採石されていたことが確認できます。 その後、真田信之が地元の産業として石材業を奨励していたことからも、盛んに採石していたと考えられています。 江戸時代後期、佐久間象山を見出した名君真田幸貫の時代には、 立派な産業に成長したとの記述が残されています。 戦国時代から使われていた真田信之由来の柴石。 松代城(海津城)の石垣にも使用されている。 松代の歴史を支えた柴石のエネルギーを感じてください。 Nobuyuki Sanada had developed Shiba-Stone industry during the period of the warring states. It is used for a stone wall of Matsushiro Castle (Kaizu Castle). It is worth it to feel the energy
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ピラミッド
¥970
松代柴石ピラミッド(ピラミッドパワー皆神山) 約20mm×20mm×H約14mm 重さ5g 長野市松代は、真田家ゆかりの城下町として人気の観光地ですが、知る人ぞ知る超パワースポットの山があります。 その名は「皆神(みなかみ)山」といい、山の頂上には皆神神社があります。 山の形状から「世界最大最古のピラミッド」と言われ、古くから修験道の地として栄えたりした側面があります。 地元皆神山にちなんで、地元の柴石を使いピラミッドを作りました。 離れていても、いつでも皆神山があるようです。 【購入の際の注意点】 信州松代には、戦国時代のころから使われてきた 柴石という安山岩があります。 松代城(海津城)の石垣に使用されており、 武田家軍師 山本勘助の築城依以来、城を守り 真田家10代250年の歴史を支えてきました。 柴石の歴史 戦国時代、天文3年(1534年)頃、 甲斐の武田信玄が越後の上杉謙信に備えて、山本勘助に海津城(後の松代城) の構築を命じました。白の石垣に柴石が使用されていることから、 この当時から採石されていたことが確認できます。 その後、真田信之が地元の産業として石材業を奨励していたことからも、盛んに採石していたと考えられています。 江戸時代後期、佐久間象山を見出した名君真田幸貫の時代には、 立派な産業に成長したとの記述が残されています。 戦国時代から使われていた真田信之由来の柴石。 松代城(海津城)の石垣にも使用されている。 松代の歴史を支えた柴石のエネルギーを感じてください。 Nobuyuki Sanada had developed Shiba-Stone industry during the period of the warring states. It is used for a stone wall of Matsushiro Castle (Kaizu Castle). It is worth it to feel the energy of Shiba-Stone which supported the history of the Matsushiro town.
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一文銭
¥970
真田六文銭に因んだ 松代柴石【一文銭】 大きさ:約22mm(Φ)厚さ約4mm 重さ5g 信州松代の石「松代柴石」を、松代 真田家の家紋六文銭にちなんで一文銭風に作りました。 6個揃えてお守りとしてご利用いただけます。 また、この一文銭aは、丸玉などの台座にもご利用いただけます。 また紐でネックレスにすることも可能です。 六地蔵風に飾るのもオススメです。 産地:長野市松代町柴 金井山鉱山 【購入の際の注意点】 ・丸玉は付いていません。 ※革紐は付いていません。 ・黒革紐 ・ナチュラル革紐 ※1個の価格です。 ※こちらで選んでお届け致します。 ※天然石のためクラックやインクルージョンがありますのでご了承下さい。 松代柴石について 「柴石」は、今でも松代城(海津城)の石垣に使用され、 真田信之由来の天然石(安山岩)です。 金井山の特に柴地区で盛んに採石されたいたことから「柴石」と呼ばれるようになりました。 同じ山にあって、薄いブルーとピンクを含有する岩石で、着る場所や角度により、様々な石紋が現れます。 加工しやすく吸収性があり、苔むすのが特徴です。古くから建材として使用されており、石垣や石畳、石碑などで使用されています。
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一文銭2
¥970
松代柴石 ネックレス、アクセサリー、石のボタン等、アクセサリーにどうぞ。 大きさ:約20mm(Φ)厚さ約4mm 重さ5g